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一週間の予定(10/2~10/7)

来週のプログラムの予定です。

一般患者様向け プログラム

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【 2017/09/27 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

一週間の予定(10/2~10/7)

皆さん、いかがお過ごしでしょうか?

さて、来週のプログラムの予定です。

シニア患者様向け プログラム

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【 2017/09/27 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

一週間の予定(9/25~9/30)

来週のプログラムの予定です。

一般患者様向け プログラム

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【 2017/09/19 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

一週間の予定(9/25~9/30)

皆さん、いかがお過ごしでしょうか?

さて、来週のプログラムの予定です。

シニア患者様向け プログラム

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【 2017/09/19 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

強迫性障害

皆さん、こんにちは。

今日は、強迫性障害についてお話します。

強迫性障害とは、不合理な考えが何度も浮かび、不安や不快感を伴った間違った考えが取り除かれない状態です。強迫性障害は、不合理な考えが取り取り除かれない強迫観念と自分でもやめられない強迫行為から成り立ちます。

強迫観念の代表的なものは、加害恐怖といったものがあります。加害恐怖とは、自分の不注意によって意などによって他人に危害を加える事態を異常に恐れるものがあります。例えば、車の運転をしていて、気が付かないうちに人を轢いてしまったのではないかと不安に苛まれて確認に戻るなどの行為などがあります。

強迫行為の代表的なものは、不潔恐怖といったものが挙げられます。手の汚れが気になり、手や体などを何度も洗ってしまう行為です。

これらの観念や行為は、本人は止めたくて仕方がないのですが、止められないのが特徴です。放置しても自然と治ることはないです。

治療法としては薬物療法や曝露反応妨害法などがあります。暴露反応妨害法とは、恐れている不安や不快感が発生する状況に自分を意図的に持っていくもので、不安や不快感が発生しても、それを軽くするための強迫行為をとらせないという手法であります。例えば、手洗いを止められない場合は、あえて汚いと思われる状態でも手を洗わずに我慢するといった方法です。

上記の治療法は、薬物療法と併用されることも多いです。

今回のお話が皆さんのお役に立てられば幸いです。
【 2017/09/19 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

一週間の予定(9/18~9/23)

来週のプログラムの予定です。

一般患者様向け プログラム

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【 2017/09/13 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

一週間の予定(9/18~9/24)

皆さん、いかがお過ごしでしょうか?

さて、来週のプログラムの予定です。

シニア患者様向け プログラム

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【 2017/09/13 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

一週間の予定(9/11~9/16)

来週のプログラムの予定です。

一般患者様向け プログラム

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【 2017/09/05 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

一週間の予定(9/11~9/16)

皆さん、いかがお過ごしでしょうか?

さて、来週のプログラムの予定です。

シニア患者様向け プログラム

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【 2017/09/05 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

自己承認

皆さん、こんにちは。

今回は自己承認についてお話したいと思います。

自己承認には4つのレベルがあります。それは、「成果承認」「行動承認」「意識承認」「存在承認」です。

成果承認とは、結果が出た時に初めて自分を承認できるというものです。
例えば、営業成績で今月の目標を達成したときに承認できた、ということが挙げられます。

行動承認とは、何らかの行動を起こした人に対して承認できるというものです。
例えば、資格を取ろうとして勉強しているとういうものがそうです。

意識承認とは、何か行動しようと思ったというのが意識承認です。
例えば、朝ジョギングしようと思った、でも実際はしなかった、というものが意識承認になります。

存在承認とは、自分の存在自体に承認できるというものです。
ですから、何かをしても何かをしていなくても存在自体に価値があると思われる、これが存在承認です。

この4つの承認ですが、どの承認レベルでいるかによって人生の生きやすさが変わってきます。成果承認で生きている人は、常に苦しい人生を送ることになるでしょう。一方、存在承認で生きている人は、情緒が安定していると言えます。

存在承認はとても重要です。なぜ、存在承認が重要かと言いますと、存在承認で生きていないとエネルギーがどんどん下がっていくからです。

今回の内容が皆様のお役に立てると幸いです。
【 2017/09/04 】 未分類 | TB(0) | CM(1)